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アマガミ



一応、絢辻さんと薫をクリアしたので感想を。
ちなみに絢辻さんというのは↑のパッケージの人です。

噂どおり、ホントにいろいろパネエ!(゚д゚)

まず主人公 橘純一(変更可)の変態ぶりがパネエ。あまりの変態紳士ぶりに、アマガミファンの人々は彼のことを「橘さん」とさん付けで呼ぶ。
ニコニコ大百科より引用すると、

このゲームの半分は、彼の変態的な言動や行動によって作られているといっても過言ではない。
口癖は「ははっ(妙に甲高い声で)」。
特にフェチへの探求心は群を抜いており、常人では考えられない様な行動がしばしば見受けられる。
それらは、ゲーム中の選択肢にも表れており、選択肢すべてが変態的なものしかないような場合も多々ある。
それに応じているヒロインもヒロインだが……
このゲームを楽しむには、まずプレイする自分自身が変態であるという自覚を持つことが始まりなのかもしれない。


とあるとおりフェチへの探求心は本当にパネエ。エロゲよりエロいというのは本当だったようです。

彼の変態ぶりを垣間見ることのできるほんの一端を挙げると…
amagami001_convert.jpg

<アマガミ>橘さんの紳士的言動集<一応全年齢> 【別ウィンドウで開く】


アマガミ 森島はるか 主人公は犬 【別ウィンドウで開く】


アマガミ 棚町薫 ときにはもっと男らしく 【別ウィンドウで開く】


PS2持ってない方や買おうか迷っている方は↓のマイリストがおすすめ。
ニコニコ動画のアマガミおすすめマイリスト

しかし、もちろん彼の変態紳士だけが売りではなく、クリアした絢辻さんルートと薫ルートはストーリーもしっかりしており十分楽しめる内容でした。
特に絢辻さんルートのバッドエンドはゲームであるにも関わらず進めるのがかなり辛いくらいバッドエンドでした。それだけにスキエンドが光るわけですが。

変態紳士を自負する方にはおすすめできるゲームでした。

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